子宮がん検診とデトックスワーク
今日は子宮がん検診を受けてきました。
私が子宮頸がんで『円錐切除術』を受けたのはもう十年以上も前のこと。
20代の時でした。
幸い子宮摘出はせずに済み、その後2人の子にも恵まれたのですが。
検査はそれ以来、
子宮頸がん(子宮の入り口にできる癌)子宮体がん(子宮の中にできる癌)
の両方を受けています。
10年経ったときに「このがんに関しては再発がなかったと思っていい」と言われました。でも「検診は自分や家族を守る行為だ」と思って毎年続けています。

ただね、体がんの検査はそれなりに痛いのです。
子宮内膜が厚くなっているときの方がまだ痛みは少ないのよ、
とドクターに言われたことがあり、生理前を狙っていくのですが・・
痛みへの耐性って人それぞれですよね。
現に私の母親は平気だそうです。
でも 私にはちょっとキツい。
診察台とか浄化したりして、ヒーリングも多めにして、それでも痛いは痛いんだな。
毎年そう思うけど、一時の痛みは生活に埋もれて忘れてしまいますね。
そういえば先日マイコさんのセッションを受けたときにも、
子宮からは『痛み』が抜けていました。
なので今日は子宮をメインにデトックスワーク&ヒーリングも多めに。
癌だと分かったときの恐怖とか衝撃とか。
手術にまつわるあれそれとかもだいぶ抜いてきたつもりでしたが、まだ出るという。
生体エネルギーは複雑ですね。
こんな『不要なエネルギー』、要らないな。
これが直接何かの症状になるわけではないとしても、持ってなくていい。
今日のあの痛い・・という感情を体に蓄積させていくなんてね。
セルフケアできて良かった~、とこういうときに思います。
そして、この見えない『不要なエネルギー』が抜ける、
というのもまたすごい技術であるな、と思うのです。
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